体験スカイダイビングのご予約
一人で飛べるようになるAFF受講生募集!
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Information

会員の皆様へ

2020.10.28 [ Wed ]

★2020年10月31日土曜日から朝最初にマニフェストで受付をする前に有効期限の切れていないライセンス、ログブック リパックデータカード(ギア所有者)の提示をして下さい。

★毎回開催日には点検いたします。

★ライセンスを持っていない方(スチューデント、スチューデントオフ)はログブック(インストラクターのサインがあるもの)を提示してください。

★ライセンス、ログブックはデータもしくは用紙どちらでも構いません。

★ライセンス失効の方はご自身で更新手続き行って下さい。(わからない場合は説明いたします)

★USPAライセンスの場合はUSPAの会員更新をご自身で手続きを行えばライセンスが有効となります。(ネット、用紙どちらでもできます)

会員の皆様が平等にジャンプできるようにご協力ください。

*提示場所 

マニフェスト近くにインストラクターが居ますので必ず点検を受けて下さい。

途中参加の方も必ずインストラクターの点検を受けてからマニフェストでジャンプ受付を行って下さい。

ライセンス失効やログブックがない方は資格を証明するものがないとみなしますのでお気を付けください。(リフレッシュ対象)


対象  ライセンス失効 ログブックのない方

★ライセンス更新手続き ログの記入

★★リフレッシュジャンプ(リフレッシュ規定に従い行う)

★★★口頭質問又はライセンステスト

体験スカイダイビング 持ち物

2020.10.09 [ Fri ]

体験スカイダイビングご予約の皆様へ

秋~冬時期(10月~4月)に参加の方は、ご自身でネックウォーマー及び防寒用グローブ(薄手で暖かい手袋)をご持参ください。マフラーは着用できません。



10月~12月年末年始体験スカイダイビング

2020.09.16 [ Wed ]

10月~12月、年末年始体験スカイダイビング募集中!!

週末や年末年始のご予約はお早めに!!



10期生~12期生AFFスクール募集中

2020.09.16 [ Wed ]

AFFスクール後はライセンスを取得してみんなで一緒にスカイダイビング!!

Aライセンス取得に向けて頑張ろう!

希望日の最低2週間前までにはお申込みください。

年末年始のご予約もお早目に!!




8月体験スカイダイビング!AFFスクール!ご予約お待ちしています

2020.07.23 [ Thu ]

8月8日㈯~8月16日㈰の間は連続開催予定です。

連続開催以降も随時体験スカイダイビングとAFFスクールのご予約お待ちしています。


AFFスクール7期生 8期生募集中

2020.07.01 [ Wed ]

AFFスクール後はライセンスを取得してみんなで一緒にスカイダイビング!!

Aライセンス取得に向けて頑張ろう!

希望日の最低2週間前までにはお申込みください。

ホームページ一人で飛ぶには詳細を記載しています必ずお読みください。

事前予約にご協力ください。

2020.05.25 [ Mon ]

コロナの影響により当面は事前予約制でお願いします(時間調整もあります)
週末、平日にジャンプ参加予定の場合、必ず事前予約をして下さい。   

対象者

ファンジャンパー全員

リフレッシュが必要な方

AFFスクール中の方

お越しになる際は必ず前日までに連絡をください、メールもしくはLINEでお願い致します。

連絡先

Mob:090-8492-1250 Phone:0282-62-5390 

e-mail:webmaster@skydivefujioka.jp


開催の際は家を出る前に必ず自身で検温して問題無ければお越しください。

体調不良や体温が高い場合、電話、ライン、メールで連絡してください。病院にも行き検査してください。

     

テレビ東京「YOUは何しに日本へ?」5月25日放送

2020.05.23 [ Sat ]

テレビ東京「YOUは何しに日本へ?」撮影協力いたしました。

5月25日㈪放送です。

毎週月曜よる6時25分から放送。



AFFスクールコース6期生、7期生募集開始!

2020.05.21 [ Thu ]

AFFスクール受付募集中!

受付はホームページの一人で飛ぶAFFスカイダイバートレーニングコースの申し込みからお願い致します。

スクール卒業後ライセンス取得に向けてもサポートいたします。

開催時の注意点

2020.05.20 [ Wed ]

体験スカイダイビング、AFFスクール、ファンジャンパーの皆様へ

ご予約当日、家を出る前に必ずご自身で検温をしてください。体調不良や体温が高い場合等はご遠慮いただきます。

キャンセルの場合は電話、ライン、メールでお願い致します。

ご注意ください

料金等のお問い合わせのご案内

タンデムスカイダイビング料金や服装、注意事項等は、「お問い合わせ/お申込み」から「お申込み」欄内「体験タンデムスカイダイビングコース」のページでご確認頂けます。

お電話によるお問い合わせについて

お電話によるお問い合わせは平日9:00〜17:00までとなっております。ご理解お願い致します。

EZweb等、携帯電話のアドレスをお使いの皆様へ

皆様からの送信メールとこちらからの返信メールがいずれも届かない場合がございます。メールの返信は必ず行っておりますので、2日間お待ち頂いて返信がない場合、お手数ですがお電話にて連絡をお願い致します。
0282-62-5390 もしくは 090-8492-1250

gmailをお使いの皆様へ

こちらからの返信メールが迷惑フォルダ、またはゴミ箱へ入ってしまうことがありますのでご確認をお願いします。

交通案内

車の方はこちら/電車の方はこちら

事故対策

埼玉県HONDA航空のクラブでスカイダイビング事故がありましたが当方とは関係ありません。スカイダイブ藤岡は 安全対策を講じて実施しています。

スカイダイブ藤岡

SKYDIVE FUJIOKA
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オフィシャルグッズ紹介

スカイダイブ北海道

SKYDIVE HOKKAIDO
スカイダイブ北海道が余市にオープン。2018年予約受付中(オープンは4月)。グリーンシーズン、美味しい海の幸と、広がる大パノラマを体験してください!
オフィシャルページ
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東京講習会

東京で仕事帰りにでスカイダイビングの講習を受けてみてはいかがでしょう?夕方講習受付中(神田小川町・要予約)。

資料請求

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上空から富士山やスカイツリーもご覧いただけます。料金など詳しい資料が自動返信されます。

開催日

急遽クローズする場合があります。開催スケジュールはこちらでご確認ください。

Let's Enjoy Skydiving!!

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Recruitment of job offers
スタッフ募集

【募集職種】

① 固定翼パイロット 
② レジスタッフ(受付事務)
③ インストラクター Instructor

インストラクターは英語もしくは日本が理解でき話せる方。
Instructors who can speak English or understand Japanese.

webmaster@skydivefujioka.jp 宛てに
履歴書と希望内容を書いてメール添付で送って下さい。

スカイダイビングって何?その魅力とは?

スカイダイビングと言うのは、一度、空中体験をした人にしか味わうことのできない醍醐味があります。老若男女問わずに体験することができるスカイダイビングは、空中スポーツのアクティビティの中でも人気スポーツの一つです。ここでは、スカイダイビングの魅力をお伝えします。

スカイダイビングって何?

皆さんも、「自分の人生で一度は鳥のように空を飛んでみたい!」、そのように思ったことがあるのではないでしょうか。自分が本当に空を飛んでいる感覚を体験することができ、非日常的な時間を過ごすことができます。最近では、アウトドアアクティビティとしても人気が集まっている空中スポーツです。

スカイダイビングを始める!
日本でもスカイダイビング可能

スカイダイビングは、海外に行かなくても国内でスカイダイビングが可能です。スカイダイビングをするには広い場所が必要ですが、国内にも十分にスカイダイビングができる広さの場所があり、そこにはスカイダイビングクラブがあり、スカイダイビングをすることが可能です。

老若男女問わずにスカイダイビングは可能

スカイダイビング初心者の方は、インストラクターが同行するので、自分の身をインストラクターに任せて、スカイダイビングを楽しむことができます。また、年配の方でも問題無く体験できるスポーツなので、年代問わずチャレンジすることができます。しかし、健康状態に不安や持病がある方は、スカイダイビングをする際に申告が必要です。スカイダイビング講習を始めに受けるので、その際に、分からないこと、怖い気持ち、不安なことなどは、躊躇わずに聞くようにして下さい。空を飛ぶスポーツであるスカイダイビングは、日常生活ではありえない非日常的なものですよね。なので、自分が分からないことや不安があっても、恥ずかしいことではありません。なので、インストラクターにしっかり質問してクリアにしておきましょう。

スカイダイビング競技の種類とは?

スカイダイビングと言うとは、大半の方はレジャーのイメージが強いかと思います。しかし、国際大会も開催されているスポーツの一種でもあります。そして、スカイダイビングと一言で言っても、実は、全部で7種類の競技があります。

➀アキュレシーランディング

アキュレシー(accuracy)と言うのは、日本語で正確さ、そして、ランディングは着地を意味します。アキュレシーランディングとは、着地の正確さを競う競技になります。空中で飛行している際に風を読んで、地上のターゲットを目指して着地の正確さを争うものです。アキュレシーランディングは、スカイダイビング競技の中で最も歴史ある競技です。

②フォーメーションスカイダイビング

フォーメーションスカイダイビングは、4〜16人を1チームとしており、制限時間内に空中で手や足を繋いでフォーメーションを取り、技の正確さとスピードを競います。カメラマンも一緒に飛び降り、撮影した映像を見て審判が行われます。撮影技術も採点に含まれており、チームの中でも重要な役割を担う競技で、男女混合チームOKです。

③フリースタイル

フリースタイルと言うのは、競技者とカメラマンがペアで決められた演技や自由演技を行っていきます。そして、技の美しさや芸術性を競い、撮影技術が採点項目に含まれます。

④スカイサーフ

スカイサーフと言うのは、競技専用ボードに足を固定したままの状態で降下する競技です。そして、その状態で技の完成度やスピードを競っていきます。制限時間も設けられており、50秒間に競技者単独とカメラマンと共同して行う技が含まれており、総合評価で競います。

⑤フリーフライ

フリーフライと言うのは、競技者とカメラマンがペアになって演技を競います。しかし、その競技者が2名或いは4名になると、フリーフライに変わります。フリーフライになると、1人ではできない技も審査対象になり、複数人での技の評価も求められています。

⑥キャノピーフォーメーション

キャノピーフォーメーションと言うのは、英語でcanopyと言い膨らむ意味があります。なので、パラシュートが開いて膨らんだ状態でフォーメーションを取っていく競技になります。自由演技ではなく、決められたフォーメーションを取っていく競技になります。複数人数でフォーメーションを取るので、危険性もある高リスク競技です。

⑦キャノピーパイロッティング

キャノピーパイロッティングと言うのは、高性能パラシュートを用いて、高度約300m程の位置で滑空を行う競技です。スタートからゴールまでの速さを競うスピード、スタートからゴール着地までの距離を競うディスタンス、所定ゲート通過後の着地の正確さを競うゾーンアキュレシー、この3タイプが競技の種類に挙げられます。

スカイダイビングで事故を起こさい為には?

スカイダイビングは、空から飛び降りる空中スポーツです。今までに、スカイダイビングの事故報告は6件程度となっています。スカイダイビング未経験が行う場合には、必ず始めにインスタラクターからしっかり諸注意を受けます。スカイダイビングで事故に繋がらないよう、インスタラクターの指示や注意を良く聞き、それを守ることが大切です。

スカイダイビングにお勧めの時期とは?

4月~6月中旬の季節

基本的にスカイダイビングは、気候が穏やかで天候が良い時期であれば、いつでもできる空中スポーツです。なので、春であれば4月~6月中旬は、天候の良い時期になるのでお勧めです。しかし、地上では温かく気持ちの良い季節になりますが、スカイダイビングを行う上空になると、気温は寒いのでこの時期は服装にも少し気を付けることも覚えておきましょう。

7月中旬~11月中旬の季節

基本的にスカイダイビングは、気候が穏やかで天候が良い時期であれば、いつでもできる空中スポーツです。なので、春であれば4月~6月中旬は、天候の良い時期になるのでお勧めです。しかし、地上では温かく気持ちの良い季節になりますが、スカイダイビングを行う上空になると、気温は寒いのでこの時期は服装にも少し気を付けることも覚えておきましょう。

スカイダイビングはいつでも可能

スカイダイビングにお勧めの時期と言うのは、季節ごとによって最適な時期があることがお分かり頂けたかと思います。なので、一体どのような天候で気温はどのくらいか、しっかり確認をすることが大切です。いつでもスカイダイビングはできるので、季節のこともちゃんと考慮した上で行う時期を決めるのがお勧めです。

スカイダイビングの行う際の相場価格とは?

約3万円~5万円が平均相場

日本でスカイダイビングをする際の相場価格は、約3万円~5万円程度が目安となっています。そう聞くと、皆さんの中には「自分が想像していた相場価格よりも意外に安い!」と思った方もいるのではないでしょうか。よくスカイダイビング未経験の方は、スカイダイビングをするには20万円位必要かな?と、費用が大きくかかるのではないかと思っている方は多いです。ですが、スカイダイビングと言うのは、実は、皆さんが気軽に挑戦することのできる空中スポーツです。しかし、平均相場はあくまでも相場なので、実際にスカイダイビングを行う際に、相場価格に比べて料金が高い場合もあります。従って、目安程度に価格を把握しておくようにしましょう。

一人で行う場合の相場価格

スカイダイビングはインストラクターと一緒に体験することもできますが、自分一人で行うこともできるスポーツです。その場合は、自分でスカイダイビングを行う前にはそれなりの練習も必要になってきます。なので、スカイダイビングを行う為の全ての料金を換算すると、相場価格は約20万円~30万円が目安になります。スカイダイビング初心者の方は、まず初めにタンデム飛行体験をする方が多いですが、それで満足する方もいますが、そこからスカイダイビングにハマると一人で行うことに興味が湧く方も多いです。前途でもお伝えしているように、相場と言うのはあくまでも目安になるのでHPなどで料金確認はしておきましょう。

スカイダイビングを行う際の服装や持ち物とは?

スカイダイビングを行う際には、基本的に肌が露出しない服装が最適です。なので、例えばボトムであれば短パンや長ズボン、靴は紐付きスニーカー、トップスは寒い時期は長袖、熱い時期はTシャツ、このようにスカイダイビングを行う際に季節に適した服装にしましょう。特に、ボトムに関しては、肌の露出は控えることがお勧めで、気温に応じて調整することが可能な服装にし、女性の場合であれば短パンの下にレギンスを履く、男性の場合であれば日焼け対策で長ズボンを履く、こうしたポイントを押さえておきましょう。

また、スカイダイビングを行う差には、基本的にジャンプスーツを着用します。なので、肌の露出が多い服装になってしまうと、素肌に直接装着することになるので注意が必要です。また、酔いやすい体質の方は、酔わないように酔い止めを持参し、スカイダイビングでは日焼けするので、日焼け止めの持参しておくのが良いです。他にも、スカイダイビング後にシャワーを浴びる場合は、バスタオルの準備をしておきましょう。

体験スカイダイビングから始める!
未経験者は体験ダイビングから

スカイダイビングは、比較的誰でも始めやすいスポーツの一つです。なので、自分の体が心身共に健康であれば、子供から大人まで老若男女問わずに楽しむことが可能です。また、スカイダイビング未経験者であれば、プロのインストラクターからレクチャーを受けて体験が直ぐできるタンデムジャンプがあります。スカイダイビングを始めて経験される方であれば、入門としてタンデムジャンプ体験がお勧めです。インストラクターと一緒にスカイダイビングして着地まで体験することができ、安心して楽しむことができます。体験する際に高さに少し抵抗がある方は上昇高度の低いプランもあるので、そこから始めてみるのもお勧めです。

楽しみ方が様々あるスカイダイビング

まず、スカイダイビング未経験者が行う体験スカイダイビングでは、プロのインストラクターと一緒に飛ぶので安心感があります。また、スカイダイビングを経験するとわかりますが、あっという間にスカイダイビングの時間は終わるので、「もう1度やりたい!」と思う方も多くおり、スカイダイビングが病みつきになる方は少なくありません。また、自分でスカイダイビングを本格的にしたい方には、ライセンス取得ができるスクールもあるので受講検討もお勧めです。

スカイダイビングの醍醐味とは?

最高のスリル感を味わう

スカイダイビングは、それ自体が非日常的な経験ですよね。普段の生活で、自分が飛行機から飛び降りて空を飛ぶ経験は考えられないことです。このような非日常的な体験だからこそ、最高のスリル感を思い切り味わうことができます。これは、スカイダイビングだからこそ、味わうことのできる大きな醍醐味です。

スピード感を全身で体感する

スカイダイビングは、飛び立つと最高速度が時速200キロ程度出ます。日常生活を送る中でも、高速道路の走行で約80キロ~100キロ程度であれば経験していますが、スカイダイビングでは、それよりも遥かに早いスピード感を全身で体感することができます。また、スピード感の速さとゆったり感を体験できることも魅力です。パラシュートが開いた後は、ゆっくり下降降していくので、初めのスピード感のある急降下、その後、ゆっくり空を眺める景色、これら両方楽しむことができます。

地球や景色の美しさを堪能できる

スカイダイビングでは、高度4000メートル程度の上空から飛びます。普段、このような高い場所から飛び降りて、景色を見渡すことはないですよね。飛行機の窓から上空の景色を眺めたことのある方は多いと思いますが、その景色とは格段に違う美しく広大な景色を見ることができます。スカイダイビングは360度視界を遮るものがありませんよね。なので、思う存分に全身で眺めを堪能することができます。

まとめ

今まで自分のイメージで、「スカイダイビングは敷居が高そう」と感じていた方も、気軽に体験できるスポーツだと言うことがお分かり頂けたかと思います。なので、挑戦してみたい方のスカイダイビングを始める、大きな後押しにもなったのではないでしょうか。是非、スカイダイビングでしか味わうことのできない醍醐味を、皆さんも思う存分体験してみませんか?

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