お申し込み Mobile:090-8492-1250 Phone:0282-62-5390 webmaster@skydivefujioka.jp
dot
HOME オフィシャルブログ
dot
クラブ案内&紹介体験(タンデム) スカイダイビング一人で飛ぶために卒業後のライセンス取得に向けて上級者を目指してスケジュール

Examination Question[試験問題]
AFFインストラクター筆記試験問題

AFFインストラクター
26. 使われる航空機によらず、エグジットのデザインは何よりもまず
 
a. 良いビデオショットがとれること
b. インストラクターをプロペラからの爆風からキープすること
c. スチューデントがレラティブウィンドに対してベストなエグジットができること
d. 上記の全て
27. カテゴリーAで勧められているAFFスチューデントのオープン高度は
 
a. 5,500フィート
b. 4,500フィート
c. 3,500フィート
d. 3,000フィート
28. セスナ(右ドアとウィンドストラット)からの2人のインストラクターとのAFFエグジットの間、リザーブサイドのインストラクターはどのアクションに対して責任があるか
 
a. スチューデントの装備の前側をチェックすること
b. スチューデントがステップに十分な場所がとれているか確認すること
c. クライムアウトでのスチューデントのアシスト
d. 上記のどれでもない
29. AFFスチューデントのエグジットは
 
a. インストラクターがきれいに出れるようにするべきである
b. スチューデントのヒップが風に向かうようするべき
c. インストラクターがスチューデントのカウントに従うようにするべき
d. 上記の全て
30. AFFスチューデントがISPのカテゴリーCを完了するために推薦されている最低ジャンプ回数は
 
a. 1回
b. 2回
c. 3回
d. 特定の数は示されていない
31. AFFスチューデントとのサイドドアエグジットの間、「ノーリターンのポイント」とは
 
a. スチューデントが片方の手で飛行機を放すとき
b. スチューデントがエグジットのカウントをし終わったとき
c. スチューデントがエグジットポジションについたとき
d. スチューデントのヒップが飛行機のドアを壊したとき
32. AFFスチューデントジャンプにおいて、リザーブサイドのインストラクターは必要ならば、どの高度までにスチューデントメインパラシュートをディプロイしなければならないか
 
a. 2,000フィート
b. 5,000フィート
c. 3,500フィート
d. 4,000フィート
33. もしエグジットでタンブルした場合、インストラクターはどうすべきか
 
a. 2回転以上した場合はすぐにスチューデントのプルをする
b. タンブルと一緒に回転し、スチューデントをレラティブウィンドに向ける
c. 両方がリリースしてから、すぐにグリップしなおし、スチューデントをレラティブウィンドに向ける
d. 片手だけ離し、レラティブウィンドに向く
34. もしスチューデントがプルの練習を始めなかったら、メインサイドのインストラクターはどうすべきか
 
a. スカイダイブを続け、プル高度まできたらスチューデントのプルをする
b. スチューデントを揺らし、“プルの練習をしろ”と叫ぶ
c. リザーブサイドのインストラクターがスチューデントにハンドシグナルを出している間、スチューデントの手をハンドルまで持っていく
d. スチューデントのヘルメットをたたく
35. フリーフォール中にスチューデントを初めに離すのに安全な最も低い高度は
 
a. 7,000フィート
b. 8,000フィート
c. 9,000フィート
d. 6,000フィート
36. カテゴリーDのスチューデントがターンをし過ぎてスピンしている。インストラクターがすべきことは
 
a. プル高度までスピンさせておく
b. スピンが続くならすぐにドックし、直すためのハンドシグナルを出す
c. スチューデントの頭が回ってくるたびに「足を伸ばせ」のシグナルを出す
d. 手または足をつかみ、スピンを止める

37. カテゴリーDのスチューデントがウェイブオフ高度になってもまだターンをしようとしている場合、インストラクターがすべきことは
 
a. 高度によって、ウェイブオフまたはプルのシグナルを出す
b. 「ノーモアターン」のシグナルを出す
c. すぐにスチューデントのプルをする
d. スチューデントのディプロイメント装置をたたく
38. スチューデントをリリースした後に再度ドックするのに必要なのは
 
a. スチューデントの手でグリップがとられること
b. 状況にかかわらず、ハンドシグナルを使ってすぐに再度リリースすること
c. 良い理由
d. 上記の全て
39. BSRによると、AFFのレーティングだけを持っているUSPAインストラクターはどの訓練方式でのジャンプを行うことができるか
 
a. スタティックライン
b. ハーネスホールド
c. インストラクターアシスティッドディプロイメント
d. 上記の全て
40. レーティングを有効にしておくために、USPA AFFインストラクターは毎年何をしなければいけないか
 
a. AFFインストラクターとして15回のジャンプ
b. 1回のファーストジャンプコースかその復習を教えるまたはアシストする
c. USPAインストラクターセミナーに出席する
d. 上記の全て
 
特定非営利活動法人スカイダイブ藤岡 〒323-1104 栃木県栃木市藤岡町藤岡1837Copyright © 2008 Skydive Fujioka. All Right Reserved.